自己評価について

こちらの記事は古く、現在の当団体の方針とは大きく異なる内容である可能性が高いですのでご注意ください。

こんにちは、兎です。

今回は自己評価についてです。

参考にして頂けると幸いです。

 

私は自己評価は細かくたくさん設定します。

 

例えば、職場の人事評価に自己評価も含まれている時は

自己評価目標を出来るだけたくさん立てます。(自分で管理出来る範囲で)

 

目標一つ一つの中にも、達成度合いが測れる指標を明記します。

ここまでして何割達成、と言うふうにです。

 

あとは目標達成出来るように仕事を進めていくだけです。

 

なぜ、目標をたくさん立てよう、数値化して明記しようと言うかと言うと、

出来るだけ分散させることで、一つ目標が全く達成出来なかったとしても、

全体的には大きな損失にならない為、と

自分で自分を評価した結果を簡単に他者に感情論で否定させない為です。

 

評価の自由度が比較的高い職場で活用出来そうです。

 

また、人事評価などに関わらず、普段から複数の活動拠点を持ったり、

具体的に自分の良いところを見つけて確認することを繰り返すと、

自己肯定感がアップしそうですね。

 

試してみてください。

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